素材:白磁
色:染付 飴釉
サイズ:口径80〜84×高さ40mm位
備考:個体差があります。1点には金継ぎ、1点には窯キズがありますが釉薬が掛かっていて、使用には支障がありません。コンディションが理由による返品は受け付けませんのでご了承ください。
幕末から明治時代にかけて作られた砥部焼か伊万里焼あたりの染付煎茶碗。唐草紋様の簡略化されたような柄で、日常的に使われていた気軽な碗です。それゆえのラフな作りではありますが、そこが魅力でもあるのでお好きな方に。煎茶、烏龍茶、白茶などに使いやすく飲みやすい形だと思います。